一般財団法人 日本健康開発財団 東京・八重洲総合健診センター

当健診センターの乳腺・乳房専用のレントゲン「マンモグラフィ」が評価されました。

マンモグラフィ検診施設認定を取得しました。
マンモグラフィ検診施設認定証 平成16年4月1日から「癌予防重点健康教育及び癌検診実施のための指針」の一部が改正されました。40才以上の乳癌検診には原則として乳房エックス線検査が導入されました。 当健診センターは、平成13年度よりマンモグラフィを導入し、受診者の方々からご評価をいただいております。
マンモグラフィ検診および診療には、良い乳房撮影を行うことが大変重要です。 撮影機器が最新であっても、操作方法や撮影技術よって、その精度は大きく影響されますので、第三者機関としてマンモグラフィ検診精度管理中央委員会(精中委)が発足しました。継続的に画像・線量評価および良い画質を得るためのマンモグラフィ施設・画像・線量評価を行っております。 当センターでは、平成19年7月にマンモグラフィ検診精度管理中央委員会におけるマンモグラフィ検診施設認定を取得しました。

《関連ホームページ》
NPO法人 マンモグラフィ検診精度管理中央委員会
NPO法人 J.POSH 日本乳がん ピンクリボン運動